2026/01/08 (Thu)

【初開催】コワーキングスペース×写真展「日本海と生きる町、苫前」at xStation01

コワーキングスペース×写真展。苫前町の地域おこし協力隊が撮影した、日本海とともにある苫前の自然風景を展示します。入場・観覧無料。

日時

2026年1月22日(木) ~ 2月6日(金)

場所

HOKKAIDOxStation01 セミナールーム

定員

料金

入場・観覧無料(席を利用する場合は通常ドロップイン料金が発生します)

【初開催】
コワーキングスペースで開催する、写真展 。
『日本海と生きる町、苫前 ― 地域おこし協力隊がみた苫前の魅力 ―』

本展は、苫前町の地域おこし協力隊として活動するフォトグラファー、ピート・リオン(Pete Leong)さんが、町で暮らす中で出会った自然の風景を写した写真展です。

観光地として切り取られた苫前だけではなく、日々の暮らしのすぐそばにある海、空、光、時間。その土地で生きるからこそ見えてきた「苫前という町の魅力」をお届けします。

今回の展示会場は、コワーキングスペースの一角にあるセミナールーム。写真展の会場としては、初めての試みとなるチャレンジングな展示です。

「仕事をする場所」「人が集まる場所」であるコワーキングスペースに、写真という表現が加わることで、苫前の風景を知る入口になればと思っています。

開催初日の1月22日(木)は撮影者のピートさんが在廊予定です。お話を聞いてみたい方、是非お越しください。(※予定は変更になる場合もございます。ご了承ください。)

入場・観覧は無料です。

どうぞお気軽に、ふらっと立ち寄ってご覧ください。

★撮影者ご紹介
ピート・リオン(Pete Leong/48歳)

オーストラリア出身のプロフェッショナルフォトグラファー/映像制作者。日本在住25年のキャリアを持つ。
来日後は約15年間、日本の複数のウェディング会社にてフルタイムのウェディングフォトグラファーとして活動。その後、沖縄で自身の会社を設立し、写真ワークショップの講師を務めるほか、世界各地でデスティネーションウェディングの撮影を行う。
コロナ禍以降はウェディング撮影から転向し、Getty Imagesのストックコントリビューターとして写真および映像制作に注力。CNNやNational Geographicをはじめ、世界中の数百の企業・報道機関で作品が使用されている。
2020年より日本の観光プロモーションにも携わり、三重県を皮切りに、岩手県、そして2025年からは北海道に拠点を移し、地方自治体向けのプロモーション映像・写真制作を通じて地方創生に取り組んでいる。
受賞歴を持つ映像作家・フォトグラファーとして活動する一方、アウトドアやストーム、気象現象の撮影、ゲーム、映画鑑賞を趣味としている。

■Instagram
discover_tomamaehttps://www.instagram.com/discover_tomamae/

peteleongphotographyhttps://www.instagram.com/peteleongphotography/


以下の注意事項をご確認のうえ、展示をお楽しみください。

ご来場の皆さまへのお願い

観覧について

・ラウンジでの観覧は無料です。受付を済ませてから入室・ご観覧ください。
・席を利用したドロップイン利用の場合は通常料金がかかります。
・コワーキングスペースのため、大きな声での会話はお控えください。
・展示期間中、イベントや貸切時には一時撤収する場合があります。        
※期間中でもラウンジ貸切などでご覧いただけない場合もあります。ご了承ください。貸切日はxStation01ウェブサイトからご確認いただけます。

HOKKAIDOxStation01 ウェブサイト→https://xstation.jp/

写真撮影・SNS投稿

・展示写真の撮影は可能です。※転用不可
※SNS投稿の際は、必ずメンションをつけて投稿してください。詳細は展示物にてご確認をお願いいたします。

discover_tomamaehttps://www.instagram.com/discover_tomamae/ 

安全と展示物保護

・展示物にはお手を触れないようお願いします。
・万が一、展示物の破損や汚損が発生した場合はスタッフまでお知らせください。

苫前町資料

・苫前町の紹介資料をお渡しします。ぜひご覧ください。

日時

2026年1月22日(木) ~ 2月6日(金)

場所

HOKKAIDOxStation01 セミナールーム

定員

料金

入場・観覧無料(席を利用する場合は通常ドロップイン料金が発生します)